わがまま気のまま海外観察JOURNAL(ハノイ編)

ベトナム・ハノイ在住Halca@Earthのブログ

トイレのリフォームの見積もりをしてもらっている。

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コロナによる自宅生活も長引き、実家のトイレの古さがストレスになってきたので、リフォーム業社をよんで見積もりを出してもらう事にしました。

ただ、人生で何度もする事では無いので、何処のリフォーム業社が良いのかさっぱり分からず、とりあえずリフォーム業社紹介サイトなどを通して紹介してもらった6社に来てもらうことにしました。

最初は、頼んでおきながら6回も来てもらうの超面倒だな…。

と思っていたのですが、3社来てもらった今、既に三者三様で面白かったので、ブロガー心に火がつき、違いをまとめてみることにしました。

1社目、二級建築士の資格を持つスーツのお兄さん

メールでやり取りしていた人とは別の若く、スーツをビシッと来て革靴ピカピカのザ・営業マン!みたいな男性が来ました。

あまり営業経験は無いのか多少あたふたした感じで、でも見積もるためにトイレの中を図りたいというのでお願いしたのですが、

いつの間にやら、トイレの壁に穴が空いていた部分を剥がして中を覗いていたり、躊躇なく床の貼り紙剥がして中覗いたらしていて

えーーーー😨😨😨

となりました。

とはいえ、営業マンと実際に施工する人は別だし、このお兄さんだけでは判断できないのかな、とモヤモヤ先行きが不安になりました。

2社目、塗装士の資格を持つクマさんのように大きな体格の有限会社社長

1社目がキラキラ営業マンだったので、だいぶ身構えていたら、人の良さそうなおじさんが来て、親切でやり取りもしっかり出来て、前回との対比もあり、好感度が高かったです。

そして、その日たまたま保育園を休んでいた甥がやたらと懐いていて、それにも好感が持てました。

かなり心を持っていかれたのですが、まだまだ見積もりは、前半戦。

そして、見積もりが出来るまでは1週間前後、考えをまとめつつ次に進みます。

3社目、ファミリー感の強い3人組

3社目だけ、サイト経由ではなく、Twitterで紹介してもらった会社の方に来ていただきました。

SNSで見るリフォームがお洒落で、素敵で、でも我が家が求めているのは普通のトイレ(申し訳ない)

ガテン系なお兄さんが、ちょっと不器用にでも丁寧に説明してくれました。

ここまでで、今週の見積もりは終了。

三者三様、見た目も聞かれる事も、トイレのチェックの仕方も全部違って面白かったです。

来週は、後半の3社。

対応頑張ります!

そして、見積もりが届いたら、その状況も共有します。

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